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花の値段はなぜ高いのか?

なぜ私の花の値段は高いのでしょうか? その理由はこうです。 私は午前2時に起床し、1時間40分かけて市場へ行き、入場料として10ドルを支払います。 新鮮で健康な茎を一本一本、私自身が選びます。 これには時間がかかります。 そして、1時間40分かけて店に戻り、車の荷物を下ろして店内に運び込みます。 このように時間がかかるので、市場への入場料、ガソリン代、車のランニングコスト、店に戻ってから車の荷解きをしている時間にも給料が必要なのです。 花の包装を解き、下準備をし、保管するためのスタッフにも一日分の給料を払わなければなりません。

その後、束を作るのですが、これにも時間がかかります。 基本的に、花に関しては、あなたが受け取りに来るまでの私の時間とスタッフにお金を払っているのです。 そのためには、お客様がお花を買いに来られる美しい、落ち着いた空間が必要です。 その素敵な空間を提供するために、店の家賃、保険料、電気代、電話代、レフトポス機(1355)の使用料、銀行手数料がかかります。 スタッフの給料はもちろんのこと、退職金、税金、水道、市税などなど。

あなたがそれを理解していないことは理解しています。 氷山の一角を見て、水面下の大量の氷を見ない。花台の上にあるものを見ても、その上に乗せるためのエネルギーや時間やお金を見ないという表現が一番しっくりきますね。 バケツを運び、花瓶を漂白し、水を取り替え、茎を切り、束を作り、固いコンクリートの床に一日中、何時間も、日によっては10時間も立っているのです。 そして毎日、水を取り替え、花瓶を磨き、茎を切りそろえなければならないのです。 ウールワースやファーマーズマーケットの花、ポップアップとは比べものになりません。

ですから、私がどこから来たのか、そしてどんな仕事があるのか、おわかりになりますか?

このように、私がどこから来たのか、また、どのような作業が必要なのか、おわかりいただけたでしょうか? 価格は、お住まいの地域や、フラワーショップのフラワースタイルの種類、使用する花材によって異なります。

Cut us a break peeps, next time you pop into a florist shop hand out a little praise, it means so much to a tired, overworked (did I mention underpaid – lol) florist like me!

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